春休みだ!!!

2020 年 2 月 27 日 投稿者:しず大棚けん

日が長くなるのを感じる頃ですね。

気温の変動が激しくて毎日着る服を迷っている1年の西です。

さて、今回は「春休みについて」というお題の元書かせて頂きます。

先日、文化フォーラム春日井・ギャラリーで友人が参加している展示「言葉では伝えきれない感情に耳をすまして見えてきたもの」略して「言耳」展にお邪魔してきました。歌人の鈴掛真さんと名古屋学芸大学映像メディア学科の共同プロジェクト展とのことです。

 

参加された学生は鈴掛さんの歌集「愛を歌え」の中からそれぞれ選んだ短歌を解釈し、それをもとに作品を制作をされました。

(これがインスタレーションなるものだ!)

映像、空間、言葉、音など用いて表現した作品が展示されていて、それぞれが持つ独特な世界観を感じることができました。

展示に参加した友人は「楽しんで見てくれたら嬉しいです。これを機に作品や短歌に興味を持っていただければ幸いです」とのことでした。

3/2までの展示予定でしたが、新型肺炎の影響で本日2/27より中止になってしまったそうです😢

出来る限りの予防はしっかりとしたいですね!

詳細はこちらから(https://www.kasugai-bunka.jp/archives/24927)

拙い文でしたが、最後までお読み頂きありがとうございました。

西

予定を立てたい春休み

2020 年 2 月 21 日 投稿者:しず大棚けん

はじめまして!たなけん1年の下村です!
今回は春休みの予定について書こうと思ったのですが…

正直イベント各位の中止が怖すぎて何も動けない

ので、春休みの最初に、友達と三島に出かけた話を書こうと思います。

スタンプラリー企画に参加したので色んな場所を巡ってきました。

河津桜

まずは駅の近くにある楽寿園へ!天気はいまいちだけど河津桜が綺麗!
豊かな自然と大きな池が見所の公園です。
まあ時季的に池は干上がってましたが。かなしい。
小動物達とのふれあいコーナーもありましたが、ちびっ子達がいたので今回は断念。
アルパカとかもいて気になるのでまたの機会に行こうと思います。
楽寿園内の資料館も見てきました!
お目当ては…

山姥切国広写し

山姥切国広(写し)!!!(撮影可)
(多分わかる人は今ピンときたかと思います)
ちなみに今回の三島旅の目的は佐野美術館の刀剣展です。
この時点でめちゃくちゃテンションが上がりつつ次の場所へ向かいます。

お次は三嶋大社へ。三島観光なら外せないですよね(^^)
お土産の福太郎餅がすごくおいしいので行ったら是非買ってみてください。駅でも買えます。
資料館も見ましたが中は撮影禁止だったので、敷地内で飼われている鹿達の写真でも…

猫ちゃんと鹿

猫ちゃんと鹿

…撮ろうと思ったら、そこには鹿を眺める猫ちゃんの姿が!
人に慣れてるのか全然動かなかったので、コソッと撮らせてもらいました…!可愛い!

みしまコロッケを昼食に食べつつ最終目的地、佐野美術館へ

佐野美術館

佐野美術館

到着!!相変わらず天気は悪い(泣)
今回の企画展は「名刀への道」です。
私の目当ては松井江だったのですが、あれ佐野美術館所蔵なんですね。普通にびっくりした。
丸みの少ない鋒で、どこか冷たい雰囲気を纏った素敵な刀でした!
佐野美術館が刀剣を多く所蔵してある美術館であることもあり、
かなり見応えのある展示でした!また行きたい!

ここまで読んでくださりありがとうございました(*’▽’*)
人混みには気をつけつつ春休みを楽しみたいですね。
それでは!

下村

 

ウーロン茶なの⁈紅茶なの⁈

2020 年 2 月 18 日 投稿者:しず大棚けん

はじめまして!今年度から入部しました、教育学部2年の小島です。

静岡大学では11日から春休みが始まっているのですが、私はまだ集中講義と課題で春休みに入った気がしません…😢

さて、今回は2月15日に行われた活動について紹介します。

午前中は畔の補修を行いました。(私はスイハニングをしていたため、手伝えませんでした…皆さんお疲れ様です‼)

午後からは紅茶づくりを体験しました!
主に揉捻(じゅうねん)という、茶葉を揉んだり捻ったりという作業を30分ほど行いました。
この作業の出来次第で紅茶の味が変わるのですが、私が揉捻した紅茶は…

左がれっきとした紅茶で右が私が揉捻したものです。
ウーロン茶風で苦味の強い紅茶になってしまいました😅
見た目を比べてみても色がまるで違いますね。

棚けんでは農作業やスイハニング、紅茶づくり等々貴重な体験ができるので、もうすでに入部してよかったと作業を重ねるごとに思います。

今回の紹介は以上です。
拙い文章で恐縮ですが、最後までお付き合いいただきありがとうございました。
小島

 

棚けんのバレンタインデー事情

2020 年 2 月 15 日 投稿者:しず大棚けん

皆さんこんにちは!お久しぶりのブログになりますね。
担当は2年の外園です、よろしくお願いします( ‘ ω ‘ )ゞ

さあさあ、この時期のブログといえば!
そう、バレンタインデー企画~~~!!
静大生はだいたい期末テストが終わるとすぐこの日がやって参ります。
ということで、今年のたなけんメンバーのバレンタインデー事情を聞いてみました。

 

まずは1年生から!こちら~~
下村ちゃん作のレモンタルトです!
すごくないですかこのクオリティー…!
レモンタルトにするチョイスといい、このデコレーションといい、素晴らしすぎる!
これはもらったら確実に嬉しいですよね~~!
私が小学生だったころ学校では友チョコが大流行してましたが、
この子の作るお菓子は最強に美味しい!っていうのがありましたね。
私もそんなキラキラ枠になりたかったです…まだ間に合いますか下村ちゃん…!

 

そろそろ次の紹介に移ります!続いては2年生から、
ゆいちゃん作のくまちゃんクッキーです!
かわいい!かわいいのがいっぱい!
こういうシンプルにかわいいもの好きですね~(*‘ω‘ *)

ゆいちゃんからはさらにもう1枚写真が届いております。

(諸々が分からないので、ぼかしで失礼します…!)

こちら、自分用のチョコとして百貨店にて約1万円分購入したそうです!
これが大学生の余裕(?)…!
最近は自分用にバレンタインチョコを買う人が多いと聞きますね。
バイト先でも、自分で食べます!って方が結構いらっしゃるように思えます。
やっぱり勉強でも仕事でも、頑張った自分へのご褒美って大切ですよね!

 

最後に、私が作ったお菓子も載せちゃいます!
外園作のチョコテリーヌです!
ただただ某動画サイトのおすすめにでてきたので作ってみました!
(どんどんキッチンを荒らしていく私を見て、母が苦笑していたのは内緒です…!)
「テリーヌ作った!」って字面がおしゃれですよね、
味はどうあれ( ̄▽ ̄;)

 

こんな感じで大学生の生態が1つ明らかになったところで、紹介は終わりにしたいと思います。
たなけんのキラキラ女子(男子)が増えたら、お昼ご飯が豪華になったりするんでしょうか…??
でもなんといったって、先輩が残してくれた秘伝のレシピ(お米炊き方マニュアル)がありますからね!
美味しいお米が食べられるのはたなけんの特権でもあります!
えーと、気になる方はぜひ棚田でお待ちしております~!

ここまでお付き合いいただきありがとうございました!
外園

あぜ道アート&青空農園ミーティング

2020 年 1 月 30 日 投稿者:しず大棚けん

みなさんこんにちは!

2年の相原です。最近寒くなったり暑くなったりと気温が安定しませんね。体調を崩さないよう気をつけていきたいです!

さて、今回は1月30日に行われたミーティングについてお話ししたいと思います。
まず最初に畔の補修、通水の振り返りです。
熊手を壊してしまったのは、慣れてないため力が入りすぎたとかでしょうか。次回以降気をつけていきたいですね。
今回はあまり振り返りの意見が上がりませんでした…
最近このようなことが多い気がするので少し気を引き締めたいなと思います!

次に畦道アートと青空農園について話します。

あぜ道アートについての意見が3つ出ましたね!
先週の分と合わせて5つ出ました。
個人的には、棚田の道しるべがいいかな〜と思いました!

次に青空農園についてです。
かなり色々な植物が候補に上がりましたね!
上半分はかなりおしゃれなかんじですね(レモングラスって僕知らない…笑)
ちなみに矢印の添削は菊池先生のものです(さすが営農班長!)
このなかでどれを育てるのか非常に楽しみですね〜

それでは今回はこれで失礼します。
来週はテスト期間なのでブログの更新はなしとなっています、ご了承ください。
相原

畦の補修だ!

2020 年 1 月 27 日 投稿者:しず大棚けん

どうもおはようございます、こんにちは、こんばんは!
期末テストの恐怖に怯え過ぎて夜もぐっすり眠れている農学部1年の福田です。

さて今回の25日に行われた畔道の修復について紹介したいと思います。

テスト勉強期間ということもあり参加者は普段の活動よりも少なく寂しさを感じましたが頑張りました!!!

(みんなで畦道を一から作るよー!)

みんなで一から畦道を作るよー!

 


結構うまくできたかも~!

 

方法は田んぼの中の土を畔の上に盛って固めるというものでした。
この作業が結構大変で、土が硬かったり、柔らかかったりと土を固めるのに一苦労しました。

通水作業は行われなかったのですが、次の作業の際に通水された棚田の風景を見るのがとても楽しみです。
とても、わくわくすっぞ!
これで今回の活動の紹介は終わりです!

畦道の修復...畦道...畦道アートが3月にあります!
ということで3月にやる畦道アートがとても楽しみですv(^-^)v
(その前にキャッチコピー決めなきゃ...)

期末テストがある方は頑張りましょう!
以上、福田でした。

令和元年度大田笑市はたちの集い ~拝啓 15の君へ~

2020 年 1 月 13 日 投稿者:しず大棚けん

令和元年が終わってしまいましたね。少し寂しい菊池です。僕は1月3日に行われたはたちの集い(成人式)に参加してきました。……わかります、なぜ女性に書かせないのか? そうお思いでしょう。女性の晴れ姿が見たいのに! 僕もそう思います。でもこれだけは言わせて下さい。僕は頼まれてしまったから書くのであって、自ら書きたいと言った訳ではないのです。


「袋は付けますか?」
その言葉を聞き、私は帰ってきたのだと実感した。

新幹線を降り改札を出ると、いつもの閑散とした駅からは想像ができないほどに人で混み合っていた。ロータリーには旅館のバスが多く停まっており、利用者の多くは観光客だとわかった。彼らはきっと那須か塩原のどちらかに行き、スキーや温泉を楽しむのだろう。
そんな観光客とは対照的に、私は父親の車で実家のある大田原に向かった。町を出て2年弱が経ったが、私のいない間に、市役所は新しくなり、新しい道が完成し、スターバックスができていた。そこは私の知っている大田原ではなく、なんとなく不安を覚えた。

その夜、新しくできたクスリのアオキに行ってみた。駐車場は無駄に広かったが、店内はガラガラの客入りだった。私は稼働している唯一のレジに向かい、会計を済ませた。
「袋は付けますか?」
店員の女性はそう言った。若くて可愛い顔をしているのに、何ということだ。その言葉は完全になまっていた。これだよ、この抑揚のない話し方こそ大田原市民だ。
「ああ、ここで働きたい」そう感じさせる田舎のドラックストアだった。

次の日、私は「はたちの集い」に参加した。成人年齢の引き下げに伴い、「成人式」から名称を変更したそうだ。内容としては、市民憲章を読み、お偉い方の話を聞き、パイプオルガンの演奏を聴くというものだった。式中は特に何も起きずに、面白くはなかった。
午後は小学校でタイムカプセルの取り出しを行った。しかし、タイムカプセルの入った箱を開ける鍵が無く、結局中身は見られなかった。幹事の段取りが悪かったのだろうが、誰もそれを批判しなかった。

夜、結婚式場にて中学校の同窓会が開かれた。最近結婚式を挙げる人が少ないので、式場も宴会場として使われているようだ。食事はビュッフェ形式で、テーブルには椅子が無く、自由に動けるようになっていた。飲み物はバーのような場所があり、バーテンダー的な人が酒を作ってくれた。
食事はほどほどに、私はバーのカウンターで酒を飲みながら旧友と話し込んでいた。5年ぶりに会ったというのに、すぐにあの頃のように戻れた。9年間一緒に過ごした時間は、決して忘れられるものではなかった。馬鹿なことを言い合い、馬鹿なことばかりをしていたあの時代が、とても懐かしく思えた。
男はほとんど変わっていなかった。女性はほとんど誰だかわからなかった。しかし、学生・ニート・浪人生・社会人、皆立場は違っても、根底にあるものは同じだった。同じコミュニティに属し、そこから離れられないのだ。
—―いくら街並みは変わっても、そこで生きる人々は、何も変わっていなかった。

同窓会はあっという間に終わってしまった。……もう彼らとは一生会えないかもしれない。なんとなく、その場を離れたくなかった。
「一緒に帰っか?」
自分の車で来ていた友人にそう言われた。中学の時には、彼が仕事をして車を持っている姿など想像できただろうか? スーツ姿の彼の運転する車に乗る日が来るなんて……。
「帰るべ!」
この時の私はきっと笑顔だったのだろう。彼の言葉は最高に嬉しかった。
「家に着かなければいいのに」と心から思った。もっとあの頃の感覚を味わっていたかった。
—―いつかこの町に帰って来たい。しみじみと思う。だが、この町には私の望むような仕事はない。果たしていつ戻って来られるのだろうか? ああ、こんな想いをするのならば、帰って来なければ良かった……。

拝啓 15の君へ
手紙ありがとう。君の頑張りのおかげで今の私がいます。君の描いていた人生とは少し違うけれど、それなりに充実した日々を送っているよ。今は勉強ばかりで辛いだろうけど、仲間との日々を大切に過ごしてね。
「たとえ叶わない夢だとしても追い続けろ! きっと良いことがある」
良いこと書くね。名言だよ。
これからもっと幸せになれるよう頑張ります。君も頑張ってね。
20の君より

—―旅たちの朝、ひらひらとふっかけた雪は、地面に辿り着くことはなく、空に消えていった。

 

地元が恋しくなった 菊池

はじめまして!

2020 年 1 月 9 日 投稿者:しず大棚けん

こんにちは!

お初にお目にかかります、たなけん1年のほんだです。
今回のブログからめでたく我々1年生もブログを書かせていただくことになりました〜!

若輩ながらこれからよろしくお願いいたします☺️
どうかお手柔らかに……

 

さて、いつもならここでMTの様子をお届けするのですが、今週のミーティングは大学がセンター試験準備のためお休みです!

という訳でここはひとつ、昨年末に行った所の紹介でもさせていただきますね。

 

 

2泊3日、生まれてはじめて三重と滋賀に行ってきました〜

 

まず向かったのは伊勢神宮です。

伊勢神宮には下宮と内宮があり、下宮は、衣食住を始めとする産業全般の神様である豊受大御神(とようけおおみかみ)が祀られているとのこと。

そして外宮に、かの有名な天照大御神が祀られています。

 

なんというか、流れている空気感にこの地で千年以上も人が祈り続けてきたんだなぁと思わされて不思議な気持ちになりました。

 

 

 

 

 

2日目のはじめに行ったのは鳥羽水族館です。動物もたくさんいる大きな水族館でした。


個人的にはザリガニブースが思いの外楽しかったです。

 

 

 

 

滋賀に移動🚗

滋賀といえばやはり琵琶湖!!その水の綺麗なこと綺麗なこと……水面が透けて見えました。

(携帯画質なことが悔やまれるばかり…!!)

 

 

 

 

あと、個人的滋賀名物がこれです。

 

「とびだし注意」 の看板です。🏃≡|

 

全国各所に似たような看板はありますが、実はその起源は滋賀県の看板屋さんにあるのだとか。

地元では愛称を込めて「とび太くん」などと呼ばれているそうです。

※参考サイト;とび太くん誕生秘話(http://www.mahorova.com/works/tobidashikun)

 

観光地ごとのバリエーションも豊富で、グッズもあります。滋賀における彼は、ちょっとした人気キャラクターなわけです。

 

 

 

そうしてそうして、最終日に彦根城を見て帰ってきました。

城内部の階段の角度とひこにゃんの人気がとんでもなかったです。

 

 

とっても楽しかったのでまだまだ書き足りないくらいですが、ここらで終わりにいたします😅

拙いものを最後まで読んでいただきありがとうございました!
最近寒いので皆様お身体にはお気をつけて……🍵

 

ほんだ

謹賀新年2020

2020 年 1 月 4 日 投稿者:しず大棚けん

新年明けましておめでとうございます。
旧年は誠にお世話になりました。

本年も千框の棚田における美しい景観及び絶滅危惧種を数多く含む貴重な生態系の保護のため、NPOの皆様やオーナーの方々のお手伝いをしていきたい思います。

また、このブログでは棚田での活動や、人々との交流の様子を通じて皆様に千框の魅力を発信していきたいと考えています。

最後になりますが皆さまの格別のご愛顧、厚いご支援のおかげで静岡大学棚田研究会は活動を続けられております。この場を借りて感謝の意を示させていただきたいと思います。

本年もよろしくお願いします。

静岡大学 棚田研究会一同

2019年振り返り

2019 年 12 月 30 日 投稿者:しず大棚けん

 こんにちは、2年の志田です。
 師走も既に末、2019年が終わりに近づきつつあります。年の瀬になると何処か寂しいような、わくわくするような複雑な気分になるのは自分だけでしょうか……。前置きはこのあたりにして、これから2019年を振り返ってみようと思います! 文字数と記憶力の都合上、私の印象深いたなけんの出来事をピックアップさせていただきます。

 今年の4月には、たくさんの新入生がたなけんに入ってきてくれました。

新歓


所属学部も様々で、授業などでは関わりにくい人とも交流が生まれるのはいいことだなあと思います。作業にもすっかり慣れて、これからもたなけん内を活気づけるよう期待したいです。

 私が参加した7月の作業では、紅茶づくりの体験をさせて頂きました。実際に茶葉を手揉みするというのは普段なかなかできない貴重な体験でした。来年はぜひその時学んだことを生かしたいと思います。

 そして、田植えと並ぶ大イベントの稲刈りがありましたね! 

子供から大人まで、多くの人が集った棚田にいると、それだけで心が浮き立つような気分になりました。自分たちで植えた苗が大きく成長した姿を目にできるのも感慨深さを覚えます。

 稲の収穫後も棚田における営みが続くように、たなけんの活動も年を越えても続いていきます。来年も作業へ積極的に参加して、棚田の営みの一助となれたらと思います。
 それでは皆さん、良いお年を!

 志田


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